金髪通信

ハイエナ頂上決戦!ついにアメリカン・マフィアたちと対峙した653だが?

投稿日:

ENA 930 真夜中ににげよう

BGM 真夜中のかげろう

SONG DER ZIBET

えぇ〜‼️夜中に船でアメリカへ向かったぁ〜⁉️

あぁ…まず我々は在日ロシア人の助けを借りて、ロシア政府の小さな漁船に乗り込み、日本政府にバレるコトなくロシアへと渡った。

そしてロシアからアラスカへ渡り、そこから飛行機でアメリカ本土へ渡った。

そこからロシアン・マフィアの力を借りて、なんとかアメリカン・マフィアとの接触(コンタクト)に成功した。

交渉には全員で行ったが、交渉役は船長の南野武さんが行った。

しかしアメリカン・マフィアは、最初っから我々を見下していた。

そしてこんなコトを呟いた。

Is this real ?

訳:コレ本物か?

It's a fake because it's something that Fuckin’ Jap brought you, right ?

訳:バカな日本人が持ち込んだんだ、偽物じゃね?

次の瞬間…船長が「ファツキンジャップぐらい解るよ馬鹿野郎!」と怒鳴りつけて、懐に隠し持っていた二丁の拳銃で、アメリカン・マフィアをハチの巣にしたんだ。

ちょ、待てよ…なんで船長が拳銃なんか…。

ロシア政府から持たされたんだ。

そんなモノまで用意して…。

こうなるコトも予測しててんだろうな。

でもそれじゃぁ交渉は決裂…。

いや…その場にいた奴らは、組織の中でも下っ端の奴らだった。

そしていよいよ、組織のトップクラスの連中が、俺たちの前に現れた。

俺たちのやったコトには目を瞑ると言い、覚醒剤もコチラ側の提示した値段で買い取ると言った。

だがそれには条件があると言った。

その条件とは…。

えぇ〜‼️そ、そんなコトを〜⁉️

TO BE CONTINUED…

次回予告

覚醒剤を買い取る代わりに、ある条件を提示したアメリカン・マフィアだが…!?

次回 Whitehouseで小さな大冒険

ご期待下さい。

-金髪通信

Copyright© 金髪ハイエナのパチンコ・パチスロ日記(仮) , 2019 All Rights Reserved.