金髪通信

ハイエナ頂上決戦!たけしが連れてきたベイザーの実力や如何に…!?

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ENA 1078 圧倒的に片付ける

BGM 圧倒的に片想い

SONG 谷村有美

えぇ〜‼️マサ内藤も猪樹を挑発したぁ〜⁉️

あぁ…そうだ。

マサ内藤って言えば、猪樹と巌流島決戦と銘打って、2時間越えの死闘を演じたライバルじゃないか。

そうだ。

そのマサ内藤が「猪樹❗️この男と戦え❗️俺がわざわざアメリカから連れてきた男だ❗️怖いか…⁉️猪樹❗️出てこーい❗️」と挑発。

それに対して猪樹は「受けてやるかコノヤロー❗️どうですかー❗️」と観客に呼びかけ、急遽死合が組まれるコトになった。

当然会場からはブーイングの嵐だった。

やめろ❗️コールが起こる中、本来死合をする予定だった蝶州の不満も爆発。

そこで特別試合として、猪樹vs蝶州が組まれるコトとなったが、猪樹の卍固めにギブアップ寸前だった蝶州の元に、セコンドのハゼ浩が乱入し、死合は蝶州の反則負けに終わった。

そしてイメンイベントとして、IWGBのベルトを賭けて、猪樹vsベイザーの死合は始まった。

当然、猪樹の圧倒的勝利を誰もが信じた。

ところが蓋を開けてみれば、前の蝶州戦のダメージがまだ残っていた猪樹が、わずか3分弱で、ベイザーのオクラホマスタンビードの前に、まさかの3カウントを聞いたよ。

そんな…その頃の猪樹って、まだまだ現役バリバリだろ…⁉️

それなのに惨敗したって言うのかよ…⁉️

ああ…その通りだ。

当然怒った客から、リング内に空き缶などが投げ込まれて、一時会場は騒然となった。

さらにこの騒動で、会場である両国国技場をニュージャパンプロレスリングは、暫くの間使用禁止となった。

そしてこのベイダーは、その後もニュージャパンのリングに上がり…。

えぇ〜‼️そ、そんなコトにぃ〜⁉️

TO BE CONTINUED…

次回予告

わずか3分弱で猪樹を倒したビッグバン・ベイザー…団体に残ったベイザーはさらに…!?

次回 実力ありあり

ご期待下さい。

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